デモ機無料貸出中です!
会社案内
日高商店について
(株)日高商店は、中古機械の買い取り、販売と工場設備のコーディネートを仕事としています。
社長の日高敏明は、(株)スリーボンドの営業を5年勤め、後継ぎとして実家に帰りました。
祖父初太郎は、中古機械の販売で基礎を築き、父貞男は、中古ボイラーの販売と日高ビルを建設し、不動産賃貸業へ展開しました。
現在は、中古ステンレスタンクを主力にして化粧品、食品、化学工場の液体調合タンク殺菌タンク、貯蔵タンク等を
約200社に納入しました。
限られた予算とスペースに効率の良い設備の導入する事が、得意としています。
近年は、ノッチワイヤーフィルターや高速攪拌装置などお客様の声を素にオリジナル商品の開発も行っています。 デモ機を用意して、テストを行い、納得の行 く結果が確認出来てからお買い上げ戴いています。
会社概要
- 社名
- 株式会社日高商店
- 本社
- 〒133-0061 東京都江戸川区篠崎町2-112-11
TEL 03(3676)2323
FAX 03(3676)2325
E-MAIL info@hs-reuse.com - 創業
- 昭和10年1月
- 資本金
- 1,000万円
- 代表取締役
- 日高敏明
- 営業品目
- ステンレス、反応釜、タンク類、二重釜、ニーダー、ミキサー、 新・中古食品機械、医療品機械、化学機械の販売および修理
- 取引銀行
- 三菱東京UFJ銀行 亀戸支店
- 本社敷地
- 495平方メートル
- 機械設備
- 走行門型クレーン 1基
2.8tチェンブロック 2基 - 倉庫
- 25平方メートル 2棟
アクセス
都営新宿線篠崎駅下車 南口 徒歩5分(JR本八幡駅乗換え1駅目です)
都営新宿線はJR新宿・市ヶ谷・馬喰町の各駅で接続しています。
沿革
- 昭和10年
- 東京都江東区大島2丁目14番地に於いて、初代日高初太郎が個人経営として創業、中古ボイラーの販売を始めた
- 昭和23年
- 東京都江東区亀戸1-42-18に移転
- 昭和34年
- 法人登記して株式会社日高商店になる
日高貞男代表取締役に就任
ボイラーの販売及びリースを行う - 昭和57年
- 食品機械、衣料品機械、化学機械の中古品の販売まで業務を拡大
- 平成元年
- 日高敏明代表取締役に就任
- 平成5年
- 資本金1000万円に増資
- 平成7年
- パスチライザーの新品を常時在庫、販売の業務を始める
- 平成8年
- サニタリー仕様のステンレスコンテナー販売の業務を始める
- 平成元14年
- ノッチワイヤーフィルターの販売業務を始める
- 平成元17年
- 高速攪拌装置の開発、販売の業務を始める
社長経歴
日高敏明プロフィール
昭和30年3月11日生まれ 55歳
高田馬場の駅の官舎で生まれる(母方の祖父が駅長さんだった)。
江東区亀戸の地で育つ、早生まれだったので幼稚園までは、前から2番目が定位位置だった。
初孫で、皆に可愛がられた。
下町っ子として義理と人情に厚い経験をする。
東京都立墨田川高校で、アルフィの坂崎さんに好きな女の子を・・・?失恋
横浜市立大学文理学部化学科入学。
サークル活動とエマウス運動(廃品回収のワークキャンプをして、集めたお金を障害者施設の寄付する)にのめり込みやっと卒業!
オイルショック後の氷河期で、化学会社の求人がなく(株)スリーボンド社に救われる。
新宿支店の営業として、「出来ませんの日高君」と呼ばれ1年目は結果を出せなかった。
2年目に本田技研工業の担当になり、4年間で年間売上を4倍にした。「逃げませんの日高君」
三次元塗布ロボットの導入、UV樹脂塗布装置、アルミダイキャストの巣穴防止加工の導入。
ブチルシール部品の開発などで好評を得た。
父が病気で倒れて、日高商店に帰る。
ボイラーの販売からステンレスタンクの販売の業務転換する。中古タンクの在庫表を作り、手書きのDMで、ユーザーを獲得する。
ステンレスタンクの研磨、改造工場を捜して、低コストで新品に近い設備に変身させた。
結果急成長したお客様が、多数あります。
- 性格
- お節介
- 座右の銘
- 分度、至誠、推譲
- 家族
- 妻2男1女
- 趣味
- 読書、図書館が本箱、古美術品鑑賞
- 勉強会
- アース研究会、エクスマ塾、枝広淳子さんの環境セミナー









